基本は練習
ロボットダンスは、自分の体の各パーツの動かせる範囲を知り、全体の中で各パーツがどんな風に動くかを完全に知り尽くして踊るのが良いといわれています。
この踊り方ができれば、外から見れば動きはくにゃくにゃですが、ちゃんと関節で動いているロボットダンスに見えるようになってきます。
いかつい雰囲気を出したいのであれば、ブーガル・シュリンプとポッピンタコが映画「ビルとテッドの地獄旅行」の中で踊っていたように、動きの最初と最後に筋肉をブルッとはじく技(ポップ)を電気ショックを受けたような感じで
Yeah!めっちゃホリディ(松浦亜弥 )
着ウタ
デリケートに好きして(太田貴子)
アニソン着ウタ
希望通りのダンスに見えるでしょう。。
ロールする動きを直線的な動きに織り交ぜれば、視覚的により面白いロボットダンスにすることもできます。
ロボットダンスをかっこよく踊りこなすためには、何事も同じですが、基本パターンや各関節の動きやスピードのコントロール、ルーティーンを勉強して
それを何度も何度も練習する、その積み重ねが大事なのです。
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